日本の女性には健気な人が多いとされるように、男性に対して気を遣ってくれることもよくあります。昔に比べると気の強い人が増えたとされますが、それと健気であるかどうかは別であり、「気の強い人と結婚したら想像以上に尽くしてくれた…」なんて話は珍しくありません。

それはセックスでも同じで、女性は男性を喜ばせるために演技をすることが多いです。「セックスでの演技なんてAV女優しかしないでしょ?」と思うかもしれませんが、女性もそういう動画を見ることはありますし、その中で「男の人ってこういうのが好きなんだ…」と理解するのですね。

だから過剰になりすぎない程度に演技をする人が多く、仮に「演技は一切しなくていいよ」と言ってみたら、想像以上の無反応になることがあります。このため、「やっぱり、少しは演技もして欲しいかな…」と考えを改めるかもしれません。

ただ、「むしろ無反応なほうが興奮するな…」という男性もいます。今は手軽にAVも見られる時代なので女性の喘ぎもちょくちょく見かけるからこそ、『セックスの際になんの反応も見せない人』が新鮮に感じるでしょう。

それでいてアソコはちゃんと濡れますし、絶頂すると多少の反応もあります。そういう『体は正直』とも言える状態は十分エロくて、興奮せざるを得ないでしょう。

私がこの前泊めた神待ち女性は全然演技をしないので、ほぼ無反応でしたが…それが逆に興奮しまして、「マグロっていうのも悪くないな…」なんて考え直す結果となりました。「本当かよ…」と疑っている人は、ぜひ確かめてください。

神待ち女性というのは泊まるために相手をしてくれるわけですから、恋人とするときみたいに気を遣う必要はありません。このため、今回のような演技をしない女性がいても不思議ではなく、人によっては「とんだ地雷じゃないか…」と憤慨するかもしれませんね。

私も相手が無反応だとは思っていなくて、初めてみると「なんだこの子、全然反応しないじゃないか…」とがっくりしそうでした。ただ、その一方で非常に濡れやすいらしく、胸を弄っただけでアソコは洪水状態になります。

挿入を開始しても無反応でしたが、アソコだけは別の生き物みたいにうねっており、1回出しても全然萎えません。それを伝えると「好きなだけやってもいいですよ」と言ってくれたので、遠慮なく3回ほど相手をしてもらいました。

この神待ち女性は無反応ではあるものの体は申し分ないため、『人肌を感じられるオナホ』と思ったら最高でしょう。