『オナ禁への挑戦』というのは、誰もが一度は経験したのではないでしょうか?男性は射精すると急激に性欲が失せていくため、「もう二度と抜きたくない…」と思います。そして「時間と体力の無駄だし、明日からオナ禁するぞ!」と決意するまでがお約束ですね。

しかし、多くの男性はそれを継続できません。性欲というのは基本的にいくらでもわき上がってくるし、ムラムラしてきたらオナ禁を決意したときの気持ちなんて綺麗さっぱり忘れてしまうから、結局はオナニーをしてしまうでしょう。

そして射精したらまた冷静になり、オナ禁にチャレンジする…こうした不毛な繰り返しも、男性なら普通のことです。私もそれを何度か経験し、あるときは「これなら、もう二度とオナニーしなくていいかも…」なんて思うくらい順調でしたが、やはり限界はありました。

そのオナ禁にチャレンジする前は1日に3回も抜いていたので、2~3日は普通に我慢できたのです。そして数日間も我慢できたら「これはいけるぞ!」と自信を持ち、オナ禁ができている自分を褒めてあげたかったのですが…その快進撃も長続きしません。

その日、家に帰る途中でミニスカートの女性を見かけ、生足に目を奪われました。それだけならまだ我慢できたでしょうが、運悪く…と言うとアレですが、スカートがめくれてパンツも見えてしまったのです。

結構派手に見える女性だったのにパンツは白というギャップもあって、私の股間はエレクトしました。外なので大変気まずい思いをしながらも帰宅したわけですが、家でもあのパンツがずっと頭に張り付いており、「ヤバい、このままだとおかしくなる…」と思って神待ち女性を探したのです。

なぜ神待ち女性なのかと言うと、『面倒な交渉なしでセックスができるから』ですね。そもそもオナニーで抜いても良かったのですが、パンツを見ると「あの尻を思いっきり触ってぶち込みたい…」と思ってしまい、オナニーよりもセックスがしたくなったのです。

やはり生々しいエロを見たあとだとより気持ちのいい射精がしたくなるから、これは普通のことでしょう。そんなときに神待ち女性というのはとても便利な存在で、私はオナ禁のことも忘れて必死に相手を探したのです。

その甲斐あって家へ誘うことができたのですが、相手がOKしてくれたので我慢せずにすぐセックスを始め、ビックリするくらい濃いのがたくさん出ました。ゴムがパンパンになるほどの精子には相手も驚き、「中に出されてたら妊娠したかも…」なんて言うから、また私は興奮したのです…。