『いやよいやよも好きのうち』なんて格言がありますが、これはマジだと思います。俺が今までセックスしてきた相手の中にも「ダメだよ」なんて言っている子が結構いましたが、結局は最後までしていました。大人しい男性だとそのままやめそうですが、ガチで抵抗されない限りは『セックスを盛り上げるための台詞』だと思えばOKです。

家庭有りの人妻が神待ちをする時代

とくに『彼氏や夫がいる女性』だと

「好きな人がいるから…」とか「私は結婚してるのよ…」とか言うし

もちろんダメって口にします。

ですが、そういう状況に陥った時点で相手に隙があったわけですし

そもそも男に隙を見せることが誘っているとしか思えません。

だから、ダメと言われても押し切るのが基本ですね。

俺がこの前抱いた神待ち人妻も、大体そういうタイプでした。

ダメだと言いつつも状況を楽しむ神待ち人妻との情事

名前はA(仮名)としますが、Aは人妻でありながら知らない男の家に泊まるように

セックスすることは分かっていたのです。

それでもダメと言い続けるのは

『自分自身に悪いことをしていると言い聞かせ

さらに興奮したいから』ですよね?

Aは神待ちで話していたときからノリノリで

俺が誘ったらあっさりとOKしてくれました。

ただ、「私は結婚しているから、エッチなのはダメだよ?」

と説得力のないことを言ってまして

俺は「まあそうですよね~」と軽く流しました。

Aはまだ30代で見た目も若く、セックス相手としては最高クラスです。

熟女も普通に抱ける俺ですが、やっぱりAくらいの容姿が1番そそるし

Aも俺を気に入ったのか、腕を組んで歩きました。

夫とはこういう時間も取れていないようで

俺が「じゃあ今日は俺が恋人ですね」と言ったら「それいいね!」と笑っていたのです。

そして恋人同士になったら、セックスするのが当たり前ですよね?

Aを家に連れ込んで一緒に飲んでいるとムラムラしたから

徐々にボディタッチの頻度を増やしていきます。

最初は「私みたいなおばさんを触って楽しいのぉ?」と笑っていましたが

感じてくると「んっ、これ以上は変な気分になるからダメよ」と言いつつも

されるがままでした。

人妻は性欲が溜まっているのでセックスはやりやすい

結局勃起したアレをアソコに押し当てるまで無抵抗で

入れる瞬間こそ手足を振っていましたが、その力は弱々しいです。

気にせず奥まで入れると

「あぁ!やっぱりこれって気持ちいい…」と喜び

そこからはダメとも言いませんでした。

Aは泊まりたいだけでなくセックスもしたいからこそ神待ちしていたので

やめないで正解でした。

Aとのセックスは本当に気持ちよくて、人妻の魅力がよく分かりましたよ。