外泊が必要になったとき、皆さんはどんな施設を使っていますか?現代日本では野宿が難しいのでホテルなどの施設が必要となり、お金があればシティホテルを、余裕がなければネットカフェを使う人が多いかもしれません。

ちなみに私の場合、『ラブホテル』を愛用していました。実はラブホテルの多くは1人でもOKなため、セックスの予定がなくとも宿泊のみの利用が可能です。最近は日本に外国人観光客が増えていることもあり、物珍しさからあえてラブホテルを選ぶ人もいるのだとか…。

私がラブホテルを好んで使う理由ですが、やっぱり『そこそこ安いのに設備が充実しているから』ですね。ラブホテルは本来セックスを盛り上げるために使うので、ベッドやお風呂といった設備がかなりハイレベルであり、ここだけ見れば高級ホテルともいい勝負ができます。

部屋の内装も豪華ですし、食事などの注文もできます。ハッキリ言ってしまうなら『同価格帯のビジネスホテルよりもコスパがいい』といった感じでして、のれんをくぐるのが嫌でなければどんどん使うべきでしょう。もちろん、セックスで使うこともありますよ。

なお、先日は神待ち女性と一緒に泊まることになりましたが、相手はラブホテル未経験だったらしく、部屋に入ったらはしゃいでいて可愛かったです。やはり未経験の人にとっては、かなり刺激的な空間なのでしょう。

神待ち女性は自宅に誘うことがおおいでしょうが、私はラブホテル派です。理由としては自宅が散らかっていること、そして掃除が楽ということがあります。セックスってすごく気持ちいいのですが、あとの掃除が予想以上に面倒なんですよね…。

だからこそ、神待ち女性と泊まるときにも便利です。こういう女性を泊めるということはセックスもするわけですから、ラブホテルに行く利点は大きいです。先ほども書いたように費用も高くないため、出費もまったく気にならないでしょう。

そして初めてのラブホテルならテンションも上がるため、自然と会話も弾みます。設備について詳しく説明し、食事も注文できると教えたら目を輝かせたので、ついでに軽めの夜食も摂りました。ラブホテルの食事って、なぜか美味しいんですよね。

食後はもちろんセックスをしまして、お風呂が広いということもあってベッド以外でも楽しみました。ラブホテルというのはどんな女性と行っても楽しめる場所ですし、1人のときは宿泊施設としても優秀なので、興味のわいた方はぜひ試してみてください。