セックス中に中に出そうとしたら、相手女性に「中はダメ!」と言われる…これはAVでも非常に多いシチュエーションです。AVとして撮影している以上はダメということはなく、そういう台本通りにプレイを進めているだけですね。

じゃあ別にこの台詞は必要ない…なんてことはありません。というのも、男性は『嫌がる女性を見ると興奮する』という一面がありまして、中出しするにしても多少嫌がられるほうが逆にたくさん出せてしまうのです。

女性からすると理解に苦しむでしょうし、人によっては非難するかもしれません。しかし、『嫌がる女性に中出しをする』というプレイは大昔から存在しているように、需要の高い要素でもありますから、せめてフィクションの中で楽しませてあげるべきでしょう。

実際に、私も中出しできる相手とセックスするときには必ず「中はダメ…」と言ってもらうようにしています。これをお願いされた女性は不思議そうにしますが、私としては絶対に外せない要素でした。

理由についてはすでに説明した通りで、そのほうが興奮するからです。中出しできる相手ならなにも言わずに射精しても怒られませんが、それだと少し味気ないですよね?中に出せるだけでも興奮しますが、やはりもう少しスパイスが欲しくなるのです。

そのスパイスこそが『嫌がっているように見えるリアクション』であり、あの台詞があるかないかは重要でしょう。この前も中出しOKな神待ち女性を泊めることができましたが、きちんと台詞を言ってもらいました。

神待ちしている女性の中にはピルを使っている人もいるので、たまに中出しできることがあります。そういう女性は「薬飲んでますから大丈夫です!」とプロフなどに書いていることが多いため、くまなく探せば見つかるかもしれません。

私も中に出せる女性のほうが好ましいので、時間に余裕があればそういう人を探すようにしています。そしてこの前も見つけたわけで、セックスする前に「中に出すときはダメって言ってね」と伝えました。

この神待ち女性のアソコはかなり気持ちいいため、すぐに射精感が襲ってきます。それで「中に出すけどいいよね?」と言ってみたら「中はダメ…」と首を振り、興奮した私は1番奥まで入れてから射精しました…。

傍から見るとなんとも言えないかもしれませんが、当人としては非常に興奮してまして、「やっぱり、中出しするときはこうでないと…」と痛感しています。中出しが大好きな男性は、ぜひお試しください。