女性の胸を見ても、全然心が躍らない…そんな風に感じている男性も結構いるのではないでしょうか?昔は胸を見るのも一苦労だったのでしょうが、今はインターネットで簡単に画像や動画が見られるようになり、胸を見られることの希少性はなくなったと言っていいでしょう。

もちろんそれでも見たくなるのは自然ですし、見る前は「どんな胸なんだろう…」と妄想して盛り上がると思います。しかし、実際に見ることができたら「こんなものか…」と考え、急速に冷めることが多いでしょう。

エロ漫画やエロアニメなどの二次元の場合、胸はとても大きくて綺麗に描かれています。小さくて桜色の乳首は男を極限まで興奮させて、見ているだけでも甘い匂いが漂ってくるような錯覚を覚えるでしょう。

しかし、現実の胸でそこまで綺麗なことは滅多にありません。たとえばお手軽に胸を見られると言えばAVでしょうが、すごく綺麗な胸というのは貴重です。むしろ経験豊富な女性ばかりということもあり、黒ずんでいる乳首が目立つでしょう。

人間の体は刺激を受けると色が変化する部分があり、乳首はその最たる部位でしょう。最初は綺麗だった乳首もセックスにて触られたり吸われたりすると黒ずんでいき、理想的な胸からはほど遠い状態となります。

それはそれで興奮するかもしれませんが、そういう胸ばかり見ていると「女の人の胸ってこんなものなのか…」と冷めるかもしれません。だから私も胸にはあまり期待しないようになり、興奮しなくなったのですが…。

ある日泊めた神待ち女性の胸は、想像していたよりも綺麗で興奮しました。話を聞いたところ経験が少ないらしく、今回のお泊まり希望も内心では少し不安だったようで、その初々しいリアクションもいい感じでしたね。

普段は神待ち女性と遊ぶことはなく、オナニーで済ませる日が多いです。ただ、たまにセックスしないともの足りないというか、女性と直接肌を重ね合わせる感触が恋しくなりました。だから、すぐにやらせてくれる人を見つけたのです。

それで見つけたのが神待ちしていた女性で、予想通りすぐにセックスができました。家に着いてからはとてもスムーズで、いよいよブラジャーを外すことになったのですが…このとき見た胸が、想像していたより綺麗だったのです。

乳首は桜色に近く、サイズもかなり小さいです。これまで見てきた胸の中だと1番だと言ってもよく、ネットの加工された画像を思い浮かべるほどでした。もちろん目の前にある胸は現実であり、触ったり揉んだり楽しむことができたのです。