神待ち掲示板で神待ち家出少女を保護した時の話だ。「今夜泊まるところは無いですか」たったこれだけの文章が投稿されているのを発見。俺はこの神待ち家出少女を優しく保護することにした。

迎えに行くと夜の静まり返った駅に1人ぽつんと座り込んでいる少女を発見。彼女が神待ち掲示板に投稿した家出少女だ。

 

こんな時間だがご飯を食べていないという。

俺はホテルにチェックインしてそこのルームサービスを使うことにした。 あまり美味しくなさそうなパサパサのパンなどが運ばれてきたが、神待ち家出少女は美味しそうに食べていた。

 

お風呂に入りたいというのでシャワーを浴びさせる。

シャワーから上がった彼女をそっと抱き寄せながら。

「きみとっても可愛いね~。もうここに泊まるからさ、ヤっちゃおうよ」

と、オヤジ臭い誘い方をしてみる。

「いいよ」

彼女はあっさり了承。

 

神待ち掲示板で保護してくれた時点でセックスをすることになるであることは予想していたそうだ。

賢い娘だ。

 

「でも俺ゴム持ってないんだな・・・このままいいかな?」

「中でいいよ」

 

そう言われそのまま生挿入の正常位で神待ち家出少女とハメハメ、パコパコ。

「で、出る!」

そのまま神待ち家出少女の膣内に大量噴射。

 

彼女とのセックスでもここまで出したことは無いというくらい濃厚な白濁液がでたww

 

その後もバックや騎乗位で何度も何度も神待ち家出少女の中に出し続けた。

 

この日俺は何度も何度も神待ち家出少女と繋がった。ちなみに連泊してので2日続けてハメハメ、パコパコ。2日のトータル回数は8階に及んだのであった。神待ち家出少女がはらんでいてもおかしくない量は膣内噴射しているはずだ・・・