日本の自慢できるポイントの1つとして、『トイレの設置数が多くて綺麗』というものがあります。トイレが自慢…なんて書くとアレな感じですが、人間ならば誰しもが使う施設であり、それが充実していて綺麗なのはやはり魅力的でしょう。

私は何度か海外旅行をしたことがありますが、盗難防止のために便座がなかったり、紙をゴミ箱に捨てていたり、日本の清潔さに慣れていると「マジかよ…」と言いたくなる光景がいくらでも広がっていました。

そんなわけで、外出先でも気軽にトイレが使えることから、『セックスしたくなったら相手をトイレに連れ込む』なんてケースも良くあります。トイレでのセックスなんて非常識…と思うかもしれませんが、そんなに珍しいケースでもありません。

トイレというのは『手軽に使える個室』ですから、セックスするための場所としては最低限の機能を備えていると言えます。もちろんラブホテルなどとは比較になりませんが、男なら我慢しがたいこともあるでしょうし、その際は便利に感じるかもしれません。

実は私もゲーセンのトイレでやってしまったことがありますが、多少疲れたものの楽しめました。家まで我慢しなくて良かったのも魅力的ですが、「セックスしていることがバレるかも…」というスリルも悪くなかったです。

その日は神待ち掲示板を使ってとある女の子と待ち合わせていたのですが、この子が若くてとても可愛かったのですね。今まで美人を見てきたことはありますが、こうして『セックスするために会う』なんて機会はなかったから、すごく興奮していました。

神待ち掲示板を使って知り合ったということで、本来なら自宅でセックスを行うべきでしたが…先ほども書いたように若くてとても可愛いので、我慢できなくなるのは仕方ないと思いませんか?しかも「ちょっとゲーセンで遊んで行きませんか?」なんて言われたら、よからぬことを考えるでしょう。

ゲームを楽しんでいるときは我慢していたものの、それが一段落したら私は彼女をトイレへ連れ込み、セックスを要求しました。相手は驚いていたものの私がゴムを持っているのが分かったら諦めてくれたらしく、息を殺しながらのセックスを始めたのです。

声はかなり押し殺していたものの、つながっているときの音は結構響いてしまうため、途中からはとてもゆっくり動きました。緩慢な動作で腰を振ると焦れったいものの長持ちしまして、家でするよりも楽しめたかもしれません。

これ以降、神待ち掲示板を使う度にこのセックスを思い出して興奮しています。